3日目
9月30日(火)胚移植後3日目
今朝の基礎体温 36.54度
高温期に入って6日目ですが、ちょっと下がり気味?
急に寒くなって、ちょっと冷えたかな。
明日クリニックで診察していただくまで、ドキドキです。
朝と晩、プロゲステロン膣座薬を挿入。
ダクチルを毎食後に服用。
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9月30日(火)胚移植後3日目
今朝の基礎体温 36.54度
高温期に入って6日目ですが、ちょっと下がり気味?
急に寒くなって、ちょっと冷えたかな。
明日クリニックで診察していただくまで、ドキドキです。
朝と晩、プロゲステロン膣座薬を挿入。
ダクチルを毎食後に服用。
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9月29日(月)胚移植から3日目
今朝の基礎体温 37.09度
薬の影響か、体の芯が熱いような感じがします。
朝と晩、プロゲステロン膣座薬を挿入。
ダクチルを毎食後に服用。
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9月27日(土)
今朝の基礎体温 36.93度
いよいよ受精卵を子宮内に移植する、胚移植です。
胚移植は超音波映像を見ながら行ないます。
カテーテルを見やすくする為、膀胱を充満させておかなければなり
ませんので、来院時間の2時間前から尿をためておくよう指示が
ありました。
朝食後、着床しやすくする薬、ダクチル(子宮収縮抑制剤)を服用し、
尿意をこらえつつ
クリニックへ。
7:45 先生から胚移植についての説明
「受精卵は体外受精したものがグレード1(※1)、顕微授精したものが
グレード2(※2)ですので、体外受精の受精卵を移植しますね。」
※1 細胞分裂した胚の割球が均一でフラグメンテーション(胚の断片化)
を認めないもの
※2 割球は均一だがわずかにフラグメンテーションを認めるもの
「今回使わない受精卵は、今の段階から凍結保存することが出来ますが、
このまま培養させて妊娠可能なものになった時点で凍結するか検討すれば
よいと思います。
妊娠可能な胚でなければ、細胞分裂が止まり、だめになってしまいますから。」
自然体外受精の受精卵のグレードが一番良かったというのは、これまた
嬉しい驚きです。![]()
安静室に移動して待ちます。
今日は着替えをせず、ショーツを取ったのみです。
7:55 名前を呼ばれて施術室へ。
まず移植する胚を顕微鏡のモニターで見せていただきました。
なるほど細胞がきれいに4つに分割されていて、よく見る4細胞期胚に
なっています。
「では、これを移植しますからね」
ペトリ皿の名前とカルテの名前を再度確認します。
スカートをまくって手術台に乗ります。
お腹にエコーをあてて、膣内にカテーテルが入ります。
異物が入ってきた感覚はあり、ちょっと下腹が重い感じですが、
今日は麻酔もなしです。
5分ほどで終了。
横付けされたいた車椅子に乗り、安静室に戻ります。
歩いて戻るのかと思ったら車椅子に乗って下さいと言われたので、
ちょっとびっくり![]()
安静室のリクライニングチェアで30分程休みました。
クリニックに戻り、お尻に注射。![]()
お尻に注射したのなんて、子供の時以来です。
着床を促進し、妊娠を維持するお薬、プロゲステロン膣座薬と、
感染などを防ぐお薬、ホスミシンが処方されました。
今日から、プロゲステロンを1日2回14日間、
今朝から飲み始めたダクチルを1日3回服用します。
と、いうことで、無事胚移植が終わりました。
あとは着床してくれるのを待つばかり。
次の診察は、4日後の10月1日です。
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9月26日(金)
今朝の基礎体温 36.86度
夫と仕事帰りに待ち合わせてクリニックへ。
採取した卵子と精子が出会っているか、結果を聞きに行きました。
無事受精していました!!!![]()
![]()
![]()
今回4つ採卵した卵子のうち、自然体外受精で1つ、顕微受精で1つ
が受精していました。
顕微受精でないと受精は難しいかも、と言われていたので、体外受精でも
受精出来たというのは嬉しい驚き!
ホッとひと安心です。
あまり状態の良くない受精卵であれば、胚盤胞培養をして細胞を分割
させてから胚移植しますが、このままの状態で胚移植するので大丈夫
でしょう、とのこと。
明日、胚移植です。
どうかどうかうまく行きますように…![]()
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9月25日(木)治療11日目
今朝の基礎体温 36.51度 高温期に入ってきました。
今日はいよいよ採卵日。
鎮痛剤のボルタレン座薬を、出かける直前に入れます。
意外とスルッと入って、ホッ ![]()
夫と一緒にクリニックへ。
7:45 内診
超音波で卵胞の様子を確認し、消毒して、膣口に
局部麻酔を打ちました。
それから休息室で検査着に着替え、呼ばれるのを待ちます。
休息室はカーテンで仕切られた一人2畳位のスペースですが、
白い革のリクライニングチェアが置いてあり、リラクゼーション
スペースみたいな雰囲気。
名前を呼ばれて施術室へ。
手術用ベットに仰向けに寝て、足置き台に足を上げます。
器具が入って来て消毒、次にカテーテルが入ります。
子宮の中を吸い取られるような感覚。
局部麻酔をしていますが、かなり痛みがあります。
下腹の当たりにギューッと絞るような痛みを感じました。
「はい、もうすぐ終わりますよ」
と、温かい液体が入って来て(消毒?)終わりました。
時間にして10分位だったでしょうか。
ひどい生理痛のような、ドーンとした重い痛みが下腹部に残っています。
休息室に戻って、2時間程休みました。
看護士さんがお茶とカステラを出して下さいました。
そういえば、お腹が空いた~ ![]()
その間に、夫も別室で精子を採取。
夫はそのまま仕事へ。
10:30 「結果が出ましたので、着替えて受付でお待ち下さい」と
看護士さんに声をかけられ起き上がる。
だいぶ痛みは取れて来ました。
再度内診と消毒。
先生に今日の結果を伺います。
「卵子は5個取れました。
うち1個は変性で使えませんので、4個での勝負です。」
さて、次に卵子と精子を出会わせて受精させるわけですが…
「今日の精子の運動率は16%。
運動率が50%以上ならなら体外受精、10%以下なら顕微受精を
お薦めするのですが、その間の数値ですとなんとも微妙なところです。
年齢が高くなるにつれて卵子の壁が厚くなって行くので、奥さんの
年齢から言っても、精子をブロックしてしまい受精出来ないとことが
あるかもしれません。
でも今回初めてなので、実際やってみないとわからないので、自然な
体外受精を一度試したいということでしたらそれでも良いですし、
やはり確率の高い方が良いということなら顕微受精が良いと思います。
または体外受精と顕微受精を半分半分、という方法もあります。」
ということで4個のうち2個は体外受精、2個は顕微受精をお願いすることに
しました。
出来た受精卵のうち、一番良好なものを胚移植します。
どれか1つでも、受精してくれますように。
明日結果が出ます。
夜になっても下腹部の痛みは少し残っています。
今日は安静に、お風呂はシャワーのみに、とのこと。
念の為、抗生剤・ホスミシンを2日間分処方される。
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9月24日(水)治療9日目
いよいよ明日は採卵日。
21時以降は飲食禁止です。
明日仕事を半休にする為上司のところへ。
「病院に立ち寄りたいので、半休をいただきたいのですが」
と言うと、
「どこか悪いの?」
「いえ、そうではないんですが…ちょっと検査のような…」
「もしかして、おめでた!?
あ、ストレートに言い過ぎかぁ」
と明るく言われる。
…だといいんですけどね、と流しつつ、ちょっと動揺してしまいました。
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9月23日(火・祝) 治療8日目
21:15 クリニックで排卵を止めるお薬の注射。
あとは2日後の採卵日を待つばかり。
昼は夫と鎌倉の長谷寺に子宝祈願に行ってきました。
弁天様に授け子宝のお札を納めて来ました。
どうか元気な卵子ちゃんが採取出来ますように…。
そして赤ちゃんを授かりますように…。
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9月22日(月)治療7日目
採血でホルモン値、超音波検査で卵胞の様子を診ていただきました。
超音波で確認出来る卵子は4つ。
「だいぶ大きくなってきましたね。
数は多くないですが、良い卵子のようですよ。
ホルモン値がかなり上がって来ていて、これ以上
上がってもいけないので、注射は今日で最後にしましょう」
とのこと。
排卵誘発剤を上腕部に筋肉注射。
今日は今まで使っていた誘発剤ではなく、テイゾーと
いうお薬を注射しました。
排卵を止めるお薬、アンタゴニストを下腹部に皮下注射。
卵子は排卵する前に採卵しなければ、今までの苦労が水の泡です。
明日の夜、再度排卵を止めるお薬を注射し、採卵日は、
3日後の25日の朝と決まりました。
夫の精子も同日に採取します。
排卵を止める方法としては、点鼻薬を使う方法もあり、
注射でも点鼻薬でも効果は変わらないということでしたが、
点鼻薬って苦手なので…、注射をお願いしました。
一番大きくなっている卵子が、もしかして排卵してしまうかも
しれないとのことですが、万が一排卵してしまったら、
その時点に人口受精に変更することも可能とのこと。
1日に3本も注射を打つなんて~!?
でもいよいよか~、という感じです。![]()
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9月20日(土) 治療5日目
血液検査でホルモンの状態と、内診で卵胞の様子を診察して
いただきました。
ホルモン値も上がって来ているし、卵胞も順調に育って来ているので、
このまま進めて行きましょう、とのこと。
超音波映像がモニタリングできますが、自分でも卵胞らしき黒いまるが
4つ確認できました。
朝晩セロフェン錠服用。
クロミフェンを注射。3回目。
今日の注射はお腹に打ってみました。
下腹の肉をつまんで注射。
い、痛い(*_*)
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9月19日(金) 治療4日目
朝、朝食後バタバタと出勤してしまったので、セロフェン錠を飲み忘れて出てきてしまいました!(*_*)
大丈夫かなぁ。
反省。
夜は忘れず服用。
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9月18日(水) 治療3日目
朝と晩、食後にセロフェン錠を服用。
クリニックで、2回目の排卵誘発剤クロミフェンの注射。
今日は、注射だけで診察はなかったので15分程で終了!
勤務先には2時間半休をもらって出勤しましたが、治療の
為遅刻や早退する時の理由には、毎度困ってしまいます。
「病院に寄ります」とか「検査の為」とか言うと、どこか悪いの?
と心配されてしまうし、「婦人科のほうで…」なんて言って
赤ちゃん出来たの!?となってしまっても困ります。(゚ー゚;
女性上司には、「積極的に妊娠を希望するための検査」と
言って、なんとな~くは理解していただいているのですが、
男性上司にはなんと言ったらよいものか…。
就業後の時間帯や土日の通院が可能な時は良いのですが、
治療を始めるとそうも行かないのが悩みです。(ノ_-。)
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9月17日(水)治療2日目
朝と晩、食後にセロフェン錠を服用。
気のせいか、体がだるいような…。
単なる疲れかな。
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9月16日(火)生理開始3日目
いよいよ今日から治療開始です。
この周期で体外受精が可能か、超音波検査と血液検査を行いました。
結果、問題なし。
ということで、排卵誘発剤の処方を受けました。
今日から1日2回、セロフェン錠を5日間服用。
1日おきにクロミフェンを皮下注射。
卵胞の状態を見ながら、進めて行きます。
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9月14日(日)(前回生理開始より26日目)
今朝の基礎体温 36.46度
とうとう私のお月様、やって来てしまいました。
折りしも今日は、中秋の名月。
…なんて冗談言ってる場合じゃない。
医師にははっきりと、今回の妊娠確率1~2%、
人口受精ですら妊娠は難しいと言われていました。
それが、たった1回のタイミング指導で自然妊娠して
いたら、奇跡だったのです。
でも、もしかしたら奇跡が起こるかも!なんて、思って
しまっていました。
でも、これが現実。
いよいよ体外受精の覚悟を決めねばなりません。
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9月13日(土)(前回生理開始日から26日目)
今朝の基礎体温 36.6度
昨日が生理予定日だったというのに、今だ生理が来ません。
周期が狂ったことがないので、前回生理日を書き間違えてないか?
日にちを数え間違えてないか?
なんて思って手帳を確認したりして。
ほんとうに妊娠の兆候なのか?
それならこんなに嬉しいことはありませんが。
子宮卵管造影をすると、妊娠しやすくなるとは聞きますが、生理が
遅れたりという影響もあるのか?
今日も落ち着かない1日になりそうです。
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9月12日(金)(前回生理開始より25日目)
今朝の基礎体温 36.68度。
とうとう体温が下がってしまった。(ρ_;)
昨日の夜辺りから、なんとなく下腹が重い。
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9月10日(水)(前回生理開始日より23日目)
クリニックで血液検査の結果を聞く。
貧血もなし、感染症などもなし。
「これで奥さんのほうの検査は一通り終わり、治療の準備が
出来ました。
もちろん今回の周期も妊娠の可能性はあります。
基礎体温が高温期が3週間続いたら妊娠していますので、
そのような兆候があったらご連絡下さい。
もし残念ながら妊娠していなければ、次回の周期で体外受精
に入って宜しいですか?
その場合は、生理が始まって3日目から治療開始になります。
生理が始まったら、すぐご連絡下さい。」
以前は28日周期で全く狂わなかった生理周期が、ここ
数ヶ月…いえ数年前から変化が起きていたのかもしれま
せんが…ずっと25日周期です。
今回リセットしてしまうと、あと2日で生理予定日です。
妊娠の可能性は無いに等しいと分かっていても、
やっぱり望みは捨てずにいたい!
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9月8日(前回生理開始日より21日目)
今朝の基礎体温36.84度
高温期の体温に戻っています。
このまま高温期が続きますように。
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9月7日(前回生理日開始日より20日目)
今朝の基礎体温 36.16度
高温期に入っているのに一時的に体温が下がることがよく
あります。
ネットで調べたところ、高温期の体温を維持するのは黄体
ホルモンの働きによるものなので、高温期の体温が安定
しない原因としては、黄体ホルモンが十分に泌されていない、
いわゆる「黄体機能不全」が疑われる、と書いてありました。
その可能性大かもしれません。
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9月6日(土)
夫の精子検査の日です。
精子は採取後2時間以内に提出が必要とのこと。
自宅で採取して持ち込んでも良かったのですが、クリニックに
精子を採取するお部屋があるとのことで、夫に入室してもらい
検査に臨みました。
夫によりますと、2帖ほどのお部屋には、一応(ソフトな)エッチ
DVD、雑誌が置いてあったそうです。![]()
そうですよね~、10代20代の血気盛んな若者ならともかく、
視覚的刺激もなく昼日中からマスターベーションしろったって、
難しいですよね。
夫婦二人の問題とはいえ、夫にはちょっと申し訳ない気持ちです。
そして待つこと1時間半、その間に夫の血液採取を終え、院長
先生から検査の結果を伺います。
「精子の量としては問題ありませんが、やはり精子の数が少ない
ようです。
精子の正常値が1mlあたり2000万個と言われていますが、
ご主人の場合190万個しかありません。
精子の運動量も、50%以上が正常値ですが、16%です。」
フーナーテストの時見た映像と同じく、優良サンプルの精子は、
精子が
ひしめきあって激しく動き回っているのですが、夫の精子は数も
まばらで、元気に動いているものもありますが、全く動きを止めて
しまっているものもあります。
「奥様の年齢から言っても、人口受精での妊娠は難しいかも
しれません。
体外受精、それも顕微授精をお勧めします」
…夫にとってはショックな宣告だったと思います。
でも顕微授精であれば妊娠の可能はあります!
希望は捨てずに頑張ろう!
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9月3日(水)(前回生理開始より16日目)
排卵日を狙って性交した翌日、体内の精子の状態を見る
フーナーテストを受けてきました。
子宮の中の超音波の映像を撮影して見せていただいたところ、
かろうじて数匹(?)の夫の精子くんたちが頑張って泳いでいました。
「排卵もあるし、精子もちゃんと入っていますね。
でもちょっと運動量が少ないようですね。
妊娠の可能性はありますが、1~2%くらいかもしれません」
との診断。
良性フーナーサンプルの映像を見せてもらったところ、いるはいるは、
精子くんがウヨウヨたくさん元気に運動しています。
あ~、こんなに違うものなのね。![]()
でも可能性はゼロではありません。
自分は無排卵なのではないかと思っていたので、きちんと排卵出来て
いることが確認出来ただけでも、私にとっては朗報です。
今朝から基礎体温は高温期に入りました。
なんとか頑張って、受精してくれると良いのですが。
がんばれ!精子くん!
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排卵日は、低温期中に最も体温が低くなった時、と思っていました。
排卵日を特定する為に、排卵検査薬も使ってみたのですが陽性
反応をうまく確認出来ず、生理周期を入力すると排卵日をメール
で教えてくれるWebサービスに登録したり、基礎体温表で自分なり
に当たりつけたりして、夫婦生活を持ってみました。
が、今回医師から予想していただいた排卵日は、高温期に入って
からのタイミングでした。
生理周期に乱れがないこと、基礎体温がニ層に分かれていること
などは、目安にしかならないことは頭の片隅にありましたが、
基礎体温表から正確に排卵のタイミングを知ることもまた出来ない
んですね。
また同じ女性でも、周期によって、排卵のタイミングにはバラツキ
があること、頸管粘液が精子を受け入れる期間の長さやタイミング
にもバラツキがあるんだそうです。
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